【秋・冬】ゴールドコースト旅行で持ってくるべき洋服5つ

早いもので、もう6月。

今日のゴールドコーストの最低気温は11℃。

そろそろ冬の到来です。

ゴールドコーストというと、「常夏」というイメージを持った人が多いようですが、意外と冬は寒いので、注意が必要です。

ちなみに、冬(6月~8月)のゴールドコーストの平均気温は…

最低:12.5℃

最高:21.5℃

朝晩は寒く、日中は太陽が出ていれば比較的暖かいです。

ただ、天気が悪いときは、日中でも寒く感じることがあります。

家でヒーターをつけることもあるくらい(笑)

ヒンターランド(山間部)は、最低気温が10℃をきることも多いです。

では、さっそく、持ってくるべき洋服を紹介していきます。

1.ジーンズ(長ズボン)

ショートパンツなんて要りません(寒くて無理)

2.Tシャツ

日中は暖かくなるのでTシャツ1枚で十分な時も。

タンクトップになれるほど暖かくはないです。

3.カーディガン

寒いときにパッと羽織ることが出来るカーディガンは必需品。

冬は薄いものよりも、厚手の物がおススメ。

4.ダウンジャケット

ゴールドコーストでダウン!?と思うかもしれませんが、朝晩は本当に冷えるのであった方がいいです。

特に、ヒンターランド(山間部)に観光に行く人は必須!!

私は、ユニクロのウルトラライトダウンを愛用中なのですが、ダウンの下に半袖を着て、暖かくなってきたら脱いでいます。

これは旅行の時に小さく丸めておけるので、荷物にならないのも良いです。

5.ワンピース

ちょっとおしゃれなレストランに外食に行く時に、持っていると便利。

ニット素材の物でも良いけれど、日中はニットだと少し暑いので、普通の生地の七分袖・半袖・ノースリーブの方が良いかも。(寒いときはカーディガンを羽織れば良いし)

まとめ

特に、日本人は寒がりの人が多いので、日本の11月くらいの服装を参考に荷造りしてみて下さい。

気温差があるので、基本私のおススメは「重ね着」です。

ちなみに、水着は要りません。

滞在するホテルに、温水ジャグジーが付いている場合は必要ですが、通常のホテルの水は冷水で、冬はとてもじゃないけど入れないです。

海水温は21.5〜22.6℃なので、入れなくはないですが、海から出た時は極寒なので要注意(笑)

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